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津山店

熱い男、語る。

投稿日:

 

いつもホームページをご覧いただきありがとうございます(*^^*)

 

緊急事態宣言も無事解除され、少し『ほっと。』

まだ油断は大敵です。7月20日まではリバウンド防止強化期間です。

しっかりコロナ対策をしてご来店おまちしております。

 

さて、誕生以来、多彩な冒険を支えてきたフォレスターが生まれ変わりました。
SUVらしさが際立つ逞しいスタイル。質感を磨いたインテリア。
そして、安心と快適性を一段と深める「新世代アイサイト」を搭載。
もっと自由で、可能性に満ちた新しい冒険が、今ここから始まります。

 

こんな機会だからぜひフォレスターの良さを語りたい!!

当店イチ熱い男 CA下山さんに直撃インタビューしてみました。

 

下山さんの愛車はフォレスターPremium。

仕事、プライベート共に相棒として活躍

 

 ――まずは下山さん、愛車フォレスターを選ばれたポイントについて

   お聞かせいただけますか?

 

スバルの車はどれもデザイン、乗りやすさ、それぞれ魅力的でほんとに悩みました。

なので、ポイントを2つに絞ってお話しさせていただきますね。

 

 ――では、よろしくおねがいいたいします。

 

はい、まずは実用性。

行きたいところに自由に行ける、積みたい荷物が自由に積める、

乗せたい人が快適に乗れるって凄く大事なことだと思うんです。
目的地まで効率的に人や物を安全に運んでくれる車。そんな車。

 

 ――なるほど、確かに重要ですね。でも荷物が積めるって

   車が大きくないと。

 

そうなんですよね。そこがフォレスター。

ミドルサイズという車体に対しての室内空間の広さ、荷室の大きさ。
後席に至っては足元の広さを始めとした様々な快適性。

またフォレスターのコンプセプトの中には後席に乗るお子様の成長を見守る役目もありますから。

家族と使うからこそゆずれなかったポイントですね。(笑)

 

 

 ――親としての目線も選んだポイントなんですね。

   次のポイントは?

 

 

もう1つは、運転中の視界です。
これはスバル車全体に共通するところですが、視認性は抜群にいいです。

 

 

 ――そうなんですね。大きい車って、見えにくいから『運転イヤー』て。

 


大丈夫です。広い視界を持つスバル車は周りの状況や環境との一体感を保ちながら、

全てを把握して運転できます。
運転への不安が取り除かれて自分の運転へ自信が持てます。運転が上手くなったかのように感じ、

またスバル車で出掛けたくなる。そう、『とにかくどこかへ出かけたい。』みたいな(笑)

 

ここにスバル車一の室内の広さがあるフォレスターに乗って頂けると、

どんなに快適に運転が出来るか想像してして頂けるのではないかと思います。

 

それぞれの細かなことは、ぜひご来店頂き僕に聞いてほしいと思います。(笑)

 

 

 ――実用性の高さと運転のしやすさ。まさに理想の車ですね。

 


昨今の電子デバイスによる運転サポートが大きな注目となっている中で、

本来の車の本質を突いた車であるのもフォレスターだと思いますから。

余談ですが、どこの車メーカーも日々思考錯誤しながら車作りをしていて、

それぞれ良さがあるんです。

 

 

 ――なるほど。確かにカメラとか、センサーとか

    いろいろついてきてますよね。

 


その中でいかにユーザーが本質を見極めて行くか、

これは販売店、スタッフに対しても同様です。(熱)
これはもっと深い話になり、あまり言い過ぎると脱線しますのでこの辺りまで。(笑)

 

車は、家族を守るものでもある。熱い男は語る

熱量いっぱいに目でも語っています。

 

 

 ーー最近SUV車が多くリリースされています。

   4駆じゃなくてもいいとの声もありますが。

 

 

そうですね、SUV車ホントに増えましたよね。

4駆システムについてもお話しさせていただきます。

 

 

 ――スバルの4駆は違うのですか?

 


SUBARU独自の4輪駆動システム「シンメトリカルAWD」です。

最大の特徴は、水平対向エンジンを核としたパワートレーンが、

左右対称・一直線にレイアウトされているということです。

この基本レイアウトは4輪にバランスよく荷重がかかるため、

タイヤの接地性をしっかりと確保できます。雪道や泥道などの悪路から、

雨に濡れた道、高速道路まで、さまざまな道を安定して駆け抜けることができるのです。

 

 

 ――なるほど、独自の技術なんですね。

 

 

そうなんです。またシンメトリカルAWDは、重量物であるトランスミッションが

車体の重心近くに配置されています。

しかもエンジンは「軽量・コンパクト・低重心」な水平対向エンジン。

この優れた重量バランスにより、軽快な運転を愉しめるほか、

車体が揺れにくいので乗り心地もよく、

快適なドライブを愉しめます。私が選んだまさにポイントなんですよね。

 

 

 ――冒頭のお話に繋がるんですね。すごい。

 

 

「どんな道や環境でも、乗る人すべてが変わらない安心と愉しさを感じられる」。

シンメトリカルAWDは、そんなSUBARUの理想を叶える、

独創的かつ合理的なコアテクノロジーなのです。

想像してみてください。
坂道を登る時重いリュックサックを背負うのか、

片手で持つのか、どちらが安定して進めますか?
当然背負う方が真っ直ぐ楽に進めますよね。

 

 

 ――なるほど。

 


これにフォレスターならではの見晴らしの良さ、室内空間、荷室空間が付いてくるわけですよ。
お一人でのドライブ、大切な人を乗せて、色々なところに行ってみたくなりませんか?

 

 

 

 ――最後の今回のビッグマイナーチェンジについて、

   教えてください。

 

 

わかりやすくお伝えするためにポイントは2つです。

 

1つ目は『新世代アイサイト』

全面的に進化した、

SUBARU独自の運転支援システム「新世代アイサイト」を採用しました。

これ、安全なJNCAP大賞を受賞したレヴォーグと同じものを搭載しました。

 

視野を大幅に広げたステレオカメラが衝突回避をサポートする作動領域が拡大し、

交差点においてもこれまで以上に多くのシチュエーションで安全運転を支援します。

さらに追従走行アシストの質感も格段に滑らかで安心感のあるものになり、

ロングドライブの負担も一段と軽減され、より安全機能を向上しました。

 

 

 ――すごいですね。より安全性が進化したんですね。

   2つ目は?

 

 

2つ目はデザイン。フロントフェイスを刷新しました。

スバルの新たなデザインコンセプト『BOLDER』を採用し、

フロントのヘキサゴングリル起点に

『塊感のあるボディ』を磨きあげ、SUVとしての力強さを極めました。

かなりたくましさがマシマシです。

 

 

 ――そうですね。だいぶゴツイ感じですね。

   それ以外もいろいろ進化してますよね。

 

 

そうですね。内装のデザイン、シートデザインや素材。

サスペンションセッティングの見直しによる安定性と乗り心地の向上

それ以外にも安全性や使い勝手の向上する機能など

ビックマイナーチェンジにふさわしい進化を遂げています。

まだまだ喋りたりませんが・・・・・。

 

ぜひ、津山店でお会いしましょう。と熱く語くれました。

 

 

――熱いお時間をありがとうございました。

  最後に一言。

 

 

 

現行の型を乗られている方は何も臆することなく気に入って乗って頂きたいです。
これからご購入を検討される方は、フロントのデザインが大きく変更しましたので、

新しい雰囲気のフォレスターとしてご購入頂けたら嬉しいです。

6月14日から先行受注が開始されました。

ネットや雑誌などにも取り上げられて注目されている中

8月の正式発表を控えています。

ぜひ一度、津山店にご来店ください。